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新年(平成31年)の御札の授与が始まりました

平成30年も師走に入り、松帆神社の氏子地区の各町内会では、氏子総代の方々による新年の御札の授与が始まりました。

松帆神社の氏子総代の方々から授与される御札は「神宮大麻(じんぐうたいま:伊勢神宮の御札)」「氏神様(松帆神社の生業繁栄・家内安全の御札)」「歳神様(としがみさま:歳神様の御札)」「剣先様(けんさきさま:主に農業守護を祈願する氏神様・八幡大神様の御札)」の四種類です。

町内会に加入されていない方は、松帆神社社務所にお越しいただければ御札を授与させていただきます。また、松帆神社神職にご相談いただければお届けする事も可能です。 ※神社 社務所電話:0799-74-2258/神職携帯:090-9339-1000

 

更に、社務所では「厄除神符(厄除八幡・松帆神社の厄除の御札)」「荒神札(台所の火の神様・三宝荒神様の御札)」も授与させていただいております。

なお、松帆神社の氏子地区ご出身で遠方におられる方については、松帆神社神職までご連絡いただければ御札を郵送する事も可能です。一度ご相談下さい。

<御札のご紹介>

【神宮大麻(天照皇大神宮)】〔頒布価格:800円〕

【松帆神社 御札(氏神様の御札)】〔頒布価格:500円〕

 

【歳神様(新年と新年の実りをもたらす神様・歳神様の御札)】〔頒布価格:300円〕

※歳神様は新年の神様ですので、この御札は年内にお祀りする必要がございます。また、大晦日にお祀りするのは歳神様に失礼…とする地域が多いようです。

 

【剣先様(八幡大神様に農業守護を祈願する御札)】〔頒布価格:500円〕

 

【厄除神符(松帆神社の厄除の御札)】〔頒布価格:500円〕

 

【荒神札(台所の神様・三宝荒神(さんぼうこうじん)様の御札)】〔頒布価格:300円〕

 

2018年12月06日

10月7日(日)松帆神社 例大祭の様子をお届けします

去る10月7日(日)、台風25号一過の晴れ空のもと 松帆神社の年1回の例大祭が斎行されました。

神職が例大祭の神事で多忙であった為、全てをご紹介する事はかないませんが、主要行事をダイジェストでご紹介させていただきます。

 

【10時】名刀「菊一文字」年1回の一般公開始まる

例大祭当日に実施される、松帆神社の宝物・重要美術品の名刀「菊一文字」の年1回の一般公開が10時に開始となりましたが、既に数組の刀剣ファンの方々がお待ちになっておられました。

昨年から twitter での菊一文字一般公開の情報展開を始めさせていただいているせいか、今年もかなりの方が島外からご観覧にいらして下さった模様です。写真にあるように、女性の刀剣ファンの方々も多数いらっしゃっておられました。本当にありがとうございました。

 

【13時30分】仮屋保育所「こども太鼓」奉納宮入り

13時半からは、例大祭の主要行事である「太鼓(たいこ:淡路のだんじり)」の奉納宮入りが始まりました。

まず最初は、恒例の仮屋保育所・年長園児さん達によるこども太鼓の宮入りです。

今年は、宮入りの練り込みの前に、全員でご神前に並び、元気で可愛らしい声を精一杯張り上げて、祭りのお囃子を奉納してくれました。

一生懸命に頑張る園児の皆さんを撮るべく、父兄の方々も一生懸命です!

 

【13時50分】谷町内会「布団太鼓」宮入り

続いて、祭りの華・谷町内会の布団太鼓の迫力の宮入りです。谷町内会の方々に加え、氏子地域内の有志も参加して、例年以上に力のこもった宮入りを披露して下さいました。

<「チョーサージャー!」の掛け声とともに練り込み>

<担ぎ手同士が息を合わせ「サッセーサッセーチョーサ!」の声と共に太鼓を差し上げる大技!>

 

当日は気温27℃と暑く、太鼓衆も汗だくになりながら頑張っていただきました!今年も素晴らしい宮入りでした!

【14時30分】餅撒き

こちらも例大祭恒例の餅撒き。どうしてか分かりませんが、お祭りの餅撒きはいつも大人気。松帆神社の階段下の境内はいつもの様子からは考えられない人口密度に!皆さん、怪我しないで下さいね~。

 

【15時】神幸祭(神輿渡御)

例大祭の最後を締めくくるのは、神輿に国道28号線脇の御旅所まで御渡りいただいての神幸祭です。通常は神職が祭礼に参加している為写真を撮れないのですが、神職の家族が臨時カメラマンを務めてお届けします。

<渡御の列が神社を出発>

<渡御の列は参道を進みます>

<谷町内会の太鼓も続きます>

<国道28号線のすぐ横の御旅所で神幸祭が執り行われました>

<渡御からの帰り、初老(数え42歳の厄年)の方々が御神前で神輿の練り!>

<続いて2台目の神輿を担ぐ還暦(60歳)の方々も負けじと練り!無理しないで下さいね~>

 

神輿も無事お戻りになり、例大祭は滞りなく終了いたしました。

このように、事故なく盛大に例大祭が執り行えましたのも、協賛いただいた地元有志の皆様や氏子の皆様、仮屋保育所関係者の皆様、谷町内会の皆様、初老・還暦の皆様、そして松帆神社氏子総代・役員の皆様のお陰であると心より感謝申し上げる次第です。

来年もより一層素晴らしいお祭りとなりますよう、変わらぬお力添えをお願いいたします!

2018年10月11日

台風で倒れた御神木・倒木の撤去作業が終了しました

8月23日の台風20号の強風で倒れた樹齢400年超のモチノキの御神木、9月4日の台風21号の強風で折れた桜の木によって、摂社(小宮さん)へのお参りができずご不便をお掛けしておりましたが、9月24日より始まった平安造園様の撤去作業は月末までに終了しました。

 

 

10月からは、お参りできなかった本殿左右の摂社にも通常通りお参りいただけるようになっております。

2018年09月29日

本年の七五三詣の受付を開始いたしました


七五三詣は、17世紀の徳川綱吉公の時代に始まったとされ、お子様の成長を祝い氏神様に感謝のご報告と今後の幸せを祈願される年中行事として定着して参りました。三歳男女のお祝いは「髪置の祝い」、五歳男児は「袴着の祝い」、七歳女児は「帯解きの祝い」として重要な人生儀礼とされております。

東浦・小田の氏神、松帆神社でも毎年 大勢の七五三詣の御依頼をお受けしておりますが、本年も10月7日の例大祭終了後の10月8日(月祝)から七五三詣の予約を承らせていただきます。(予約のご連絡は本日以降、いついただいても結構です)

松帆神社神職一同も、ご家族の記念となる七五三詣のご参拝が、記憶に残る大切なひとときとなるよう準備を整えてお待ちしております。

 

 

<七五三詣 奉仕期間>

10月8日(月祝)~11月30日(金)

※事情により七五三詣を12月に行ないたいという方はご相談下さい

<七五三詣 奉仕時間>

午前9時~午後4時の間随時

※お一組様約30分で一組様ずつ丁寧に御祈祷させていただきます。この為、極力事前に電話にてご予約をお願いします。

<おさがり>

これまでのお子様のご成長への感謝と今後のご多幸を祈念し、千歳飴や記念メダル等のお品をご用意しております。

<初穂料>

五千円 もしくは 一万円でお願いしております

<お申込み先・ご相談先>

松帆神社社務所(0799-74-2258)もしくは、神職携帯(090-9339-1000)までお気軽にご連絡下さい

2018年09月24日

台風21号(9月4日)による被害について

去る9月4日(火)に淡路島上を北上した大型の台風21号の影響で、大阪を中心に風や高潮の甚大な被害が出ておりますが、松帆神社においても再び大きな風の被害がございました。

前回の台風20号で吹いた南風とは逆の北東の強風が吹き、本殿向かって右側に生えていた大きな桜の木が折れ、本殿方向に倒れました。

ただ、途中で別の桜の木と摂社・仁徳天皇社の屋根にのしかかって本殿の寸前で止まった為、台風20号の時と同様、再び本殿・拝殿とも倒木の被害を免れました。

厄除八幡と言われる御祭神・八幡大神様の御神徳を再び目の当たりにした思いがいたします。

 

 

この倒れた桜の撤去には、8月23日に倒れた御神木と同様、少し日数がかかる見込みです。

倒木が撤去できるまでは危険な為、本殿左右の摂社(小宮さん)へのお参りはお控えいただきますようお願いいたします。

※本殿へのお参りや、階段下の摂社(天満宮社/金毘羅社/疱瘡社/淡路祖霊社/猿田彦社)へのお参りは問題ございません。

2018年09月06日

台風20号(8月23日夜~24日未明)による被害について

去る8月23日夜から24日未明にかけて淡路島のすぐ西を通過した台風20号は、瞬間最大風速35mを超える南からの暴風をもたらしました。

全国ニュースでも報道されたように、松帆神社から山を挟んで反対の北淡震災記念公園では風力発電の風車の倒壊を引き起こしましたが、同時にこの松帆神社にも大きな被害をもたらしました。

 

神社境内全体では6~7本の樹木の倒壊が発生したのですが、中でも 樹齢400年超と言われる樹高25m超の御神木のモチノキと、拝殿脇にあった樹高20m超のヒノキが倒れ、共に参道を塞いでしまいました。

<御神木のモチノキが根元から倒壊、摂社(小宮さん)に続く参道を塞ぐ>

<ヒノキは拝殿前の参道を完全に塞ぐ>

ただ、奇跡的にどちらの木もすぐ隣の拝殿や本殿・狛犬等の神社施設をほとんど傷める事なく、ギリギリに避けるようにして倒れていた為、これだけの被害があったにも関わらず、神社の日常の業務には全く差支えがございませんでした。

 

<倒れた御神木のモチノキは、拝殿や神饌所の建物のすぐ脇まで迫っていますがほとんど損傷を与えていません>

 

どちらかの木が拝殿に直接倒れかかっていれば拝殿の屋根は大破、悪くすると拝殿も倒壊の可能性があっただけに、これだけの被害で済んだのは「厄除八幡」と呼ばれる松帆神社の御祭神・八幡大神様の御神徳あったればこそ…と感じざるを得ない出来事でありました。

 

拝殿前に倒れたヒノキは24日中に平安造園様に撤去いただき、26日午前までに摂社(小宮さん)周辺の清掃も終了しましたので、現在は松帆神社の全てのお宮さんが通常通りお参りいただける状態に戻っております。

※但し御神木が倒れている為、本殿左側の階段が使用できません。摂社「松尾社」「仁徳天皇社」「宇治皇子社」「高良社」にお参りいただくには本殿右側の階段しか使用できませんのでお気を付け下さい。

 

また、御神木のモチノキは直径が1m超、非常に重量もある大きな木ですので、すぐには撤去できない状況です。

平安造園様とも協議の上、できるだけ早く作業を進めていきたいと考えておりますが、しばらく松帆神社にご参拝される皆様方にはご不便をお掛けいたします。何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

2018年08月26日

名刀「菊一文字」をテーマにした松帆神社オリジナル絵馬の頒布を開始いたします

この度、8月中旬より当神社の宝物・名刀「菊一文字」をテーマにした松帆神社オリジナル絵馬の頒布を開始いたします。

当神社の伝承に基づき、楠木正成公が遺愛の太刀である菊一文字を正面に構えたイラストをあしらったデザインとなっております。

 

頒布価格は600円となっております。松帆神社社務所にてお求め下さい。

2018年08月15日

恒例の夏祭り・第19回「ござがえ祭りの夜店」の様子をご紹介します。

今年も淡路・東浦恒例の夏祭り、第19回目となった「ござがえ祭りの夜店」が8月6日の夜に開催されました。

無事祭りが開催され、事故もなく盛況のうちに終える事ができましたのも、祭りを盛り上げるべくご協賛いただいた皆様、運営にご尽力いただいた実行委員・特別協力委員の皆様、夜店出店者の皆様、そして奉納ステージにご出演いただいた皆様のお蔭と心より感謝申し上げます。

ここでは、祭りの様子をダイジェストでご紹介いたします。

【17時】夜店始まる!

夏祭りの楽しみと言えば、やっぱり夜店!

実際には夜店の屋台が組みあがった16時頃から気の早い近所の子供達が早くもやって来ていました。

人波は夜になっても途切れず…。運営するこちら側も「過去にない位だなぁ」と声が出る程、たくさんのご来場をいただきました。

 

【17時】川柳灯篭も点灯開始

こちらも祭りの名物、松帆神社に向かう南北に続く道に、地元 東浦中学校の生徒さんや俳句サークルの有志の方々の川柳を貼った灯篭が並びます。

今年も趣向を凝らした川柳灯篭が祭りを盛り上げてくれました。川柳をお寄せいただいた皆様、本当にありがとうございました!

 

【18時】お楽しみ抽選会スタート!

18時からは「ござがえ祭りの夜店」最大の楽しみの一つ、お楽しみ抽選会が始まりました。

今年も、1等にロボット掃除機や自転車、2等にニンテンドースイッチの新作ソフトやグルメカタログなど豪華景品が揃って、たくさんの皆さんがわれ先にと抽選会場にいらっしゃいました。

ただ何と言っても、今年の抽選会トピックは、現役のアイドルがプレゼンターとして参加いただけた事ではないでしょうか。

現在、関西・中部地方出身者で結成されたアイドルグループ「サクヤコノハナ」に所属して活躍しておられる、淡路島出身の双子のアイドル「あやちぃ」こと阪上彩香さん、「はるちぃ」こと阪上晴香さんのお二人が抽選会の景品を直に手渡ししていただき、抽選会を大いに華やいだものにしていただきました。

さすが現役アイドルのお二人、素敵な笑顔で迎えていただけるので1等2等でなくても皆さんもつられて笑顔に…。夢に向かって頑張るお二人の笑顔のオーラに包まれて抽選会場は大盛り上がりでした。

<「はるちぃあやちぃ」のお二人と子供達が記念写真!>

<笑顔を絶やさず頑張る「あやちぃ」「はるちぃ」のお二人、ありがとうございました!>

 

【17時50分】奉納ステージの幕が開く

①サンシャイン少年少女合唱団

メインイベントの奉納ステージのトップは、松帆神社から程近いサンシャインホールでいつも練習されている「サンシャイン少年少女合唱団」の皆さんです。

地元東浦の東浦中学、学習小学校、浦小学校と、岩屋の石屋小学校、西浦の北淡小学校の生徒さんで結成されたサンシャイン少年少女合唱団さんは、ござがえ祭りの夜店初参加ですが、揃いのかわいい浴衣姿で澄んだ美しい歌声を披露して下さいました!

 

②アーク・ルクス(トワイライトステージ)

第17回・第18回と2年連続で奉納ステージに登場いただいた、ジャグリング全日本・全米チャンピオン「ジャグラーここあ」さんが結成したプロ大道芸パフォーマンスチーム「アーク・ルクス」が2番目に登場!

トワイライトステージでは、ジャグラーここあ師匠直伝のジャグリング技や火吹きファイヤーの技を披露いただき、観客の皆さんも拍手喝采!

 

③Chizuru(チズル)

次に登場は、淡路市岩屋ご出身で、淡路や神戸で活動されている歌手のChizuru(チズル)さんです。

持ち歌の「淡路島小唄」をはじめ、祭りを盛り上げる曲を熱唱いただきました!

 

④セレモニー(門淡路市長・原県会議員ご挨拶)+「はるちぃあやちぃの『サクヤコノハナ』PRステージ」

次に、門 淡路市長と 原 県会議員にご挨拶をいただくセレモニーを執り行い祭りを奉祝するお言葉をいただきました。門市長、原議員、誠にありがとうございました。

続いては、阪上彩香さん・晴香さんのお二人に登場いただいて、門市長と共にトークショー形式でお二人の所属する「サクヤコノハナ」をPRいただきました!

<左側:阪上彩香さん(あやちぃ)/右側:阪上晴香さん(はるちぃ)> ※一番右が門市長です

 

さすが現役アイドル!人前に出ると一層カワイさが引き立ちます。心なしか同席された門市長も例年に比べてにこやかな感じが…。

 

実はお二人は前日夜は東京でライブ、ござがえ祭りの翌日は広島でライブと、大変忙しい日程を割いて参加いただいていたのですが、疲れは微塵も見せず、笑顔でサクヤコノハナをPRしていただきました。

淡路島から飛び出して夢を追って頑張るお二人を応援したいと、たくさんの方に思っていただけた事と思いますし、特に小さな子供達が自分達もお二人のように夢をかなえる為に頑張ろう…と思ってくれたら何より嬉しいですよね!

あやちぃ、はるちぃのお二人、遅くまで本当にありがとうございました!

⑤アーク・ルクス(ナイトステージ)

セレモニー後のメインステージには、再びアーク・ルクスが登場です。

今年は夜に映えるLEDを使ったパフォーマンスと、大規模なファイヤー&花火を使った圧巻のパフォーマンスを披露いただき、観衆の皆さんからは拍手喝采! (申し訳ありませんが、写真では凄さが伝わり切りません。また別途掲載するダイジェスト動画もご覧下さい)

 

⑥懐めろパラダイス

奉納ステージのトリは、ござがえ祭りの夜店レギュラーメンバーの懐めろパラダイスさんです。

懐パラさんを見に来た、という固定ファンがいる位 地元にも根付いたバンドですが、今年も皆が知ってる名曲の数々を披露して盛り上がった今回の祭りを締めくくっていただきました。ありがとうございました!

 

2018年08月15日

名刀「菊一文字」をテーマにした松帆神社オリジナル御朱印帳の頒布を開始いたします

この度、7月末より当神社の宝物・名刀「菊一文字」をテーマにした松帆神社オリジナル御朱印帳の頒布を開始いたします。

表紙には、菊一文字の刀身と御朱印にもなっている鍔(つば)のイラストを採用し、背景には菊一文字の柄頭(つかがしら)に実際に彫り込まれている「十六菊紋」「五三の桐紋」をあしらったデザインとなっております。

<表面>                      <裏面>

 

頒布価格は1,700円となっております。松帆神社社務所にてお求め下さい。

2018年07月26日

松帆神社ブログ第14回「~太陽の道~北緯34度32分の謎と松帆神社①『太陽の道とは何か』」を掲載しました

松帆神社ブログ第14回は、松帆神社が位置する北緯34度32分の線上にまつわる不思議な社寺・遺跡の配置の謎…、1980年2月にNHKスペシャル「謎の北緯34度32分をゆく」で取り上げられて一時話題となった「太陽の道」という仮説と松帆神社、そして淡路島北部の神社・神社遺跡との関連について考察するシリーズの1回目を掲載いたします。

2018年06月20日