ニュース一覧

新年の御札(神宮大麻・氏神御札・歳神御札等)の頒布が始まりました

本年もあと残すところ僅かとなりましたが、この12月上旬から新年に向けて神棚等にお祀りいただく新しい御札の頒布が始まっております。

松帆神社では、氏子地域にお住いの方で町内会にご加入の方については、各町内会の松帆神社氏子総代様から新年の御札を頒布させていただいております。御札をご所望の方は、お住まいの地区の氏子総代様にご相談いただければ幸いです。

また、町内会にご加入でない方、お住まいの地域では町内会の組織がない…という方に対しては、松帆神社社務所で御札を頒布させていただいております。お気軽にお問合せ下さい。(社務所TEL:0799-74-2258/神職携帯:090-9339-1000)

ご参考までに、松帆神社で新年に向けて頒布させていただいている御札をご紹介いたします。

【神宮大麻】(伊勢神宮・天照大御神様の御札)

(初穂料:800円)

 

【氏神御札】(松帆神社・生業繁栄/家内安全守護の御札)

※厄年の方向けの「氏神 厄払御札」もございます

(共に初穂料:500円)

 

【歳神(年神)御札】(正月に各家庭を訪れ幸せを授けて下さる歳神様の御札)

(初穂料:300円)

 

【荒神御札】(台所及び火の神様・荒神様の御札)

※神社社頭のみでの頒布となります

(初穂料:300円)

 

この他に、農業に従事されている方の守護札として、「剣先様」と呼ばれる八幡大神様の御札も頒布しております。

(初穂料:500円)

2017年12月07日

平成29年度 松帆神社例大祭 太鼓宮入りダイジェスト動画を掲載しました

去る10月1日(日)に斎行されました松帆神社例大祭での 仮屋保育所のこども太鼓、戎ノ丁町内会・谷町内会の布団太鼓(淡路のだんじり)の奉納宮入りのダイジェスト動画を掲載いたしました。いつもは静かな境内が一番賑やかに盛り上がる迫力の宮入りの様子をご覧下さい。

※布団太鼓宮入りのトップバッターの戎ノ丁町内会の宮入りの後半と二番目の中ノ丁町内会の宮入りの様子は器材トラブルで撮影できておりませんでした。(三脚で定点撮影していたんですが、タイコの邪魔になったのでどけられてました…) 関係者の皆様 何卒ご容赦下さい…。

 

 

 

2017年10月11日

10月5日より本年の七五三詣の受付を開始いたします

七五三詣は、17世紀の徳川綱吉公の時代に始まったとされ、お子様の成長を祝い氏神様に感謝のご報告と今後の幸せを祈願される年中行事として定着して参りました。三歳男女のお祝いは「髪置の祝い」、五歳男児は「袴着の祝い」、七歳女児は「帯解きの祝い」として重要な人生儀礼とされております。

厄除八幡・松帆神社でも毎年 大勢の七五三詣をお受けしておりますが、本年も例大祭終了後の10月5日(木)から七五三詣の受付をさせていただきます。松帆神社神職一同も、ご家族の記念となる七五三詣のご参拝が、記憶に残る大切なひとときとなるよう準備を整えてお待ちしております。

<七五三詣 奉仕期間>

10月5日(木)~11月30日(木)

※事情により七五三詣を12月に行ないたいという方はご相談下さい

<七五三詣 奉仕時間>

午前9時~午後4時の間随時

※お一組様約30分で一組様ずつ丁寧に御祈祷させていただきます。この為、極力事前に電話にてご予約をお願いします。

<おさがり>

これまでのご成長への感謝と今後のご多幸を祈念し、千歳飴や記念メダル等のお品をご用意しております。

<初穂料>

五千円 もしくは 一万円でお願いしております

2017年09月26日

第18回ござがえ祭りの夜店・奉納ステージダイジェスト動画を掲載しました

8月6日(日)開催のござがえ祭りの夜店で実施された、奉納ステージのダイジェスト動画です。3時間余りのステージ全体を、見どころを集めて5分強にまとめました。

【出演者】森ンズ(地元フォークバンド)/ジャグリング日本・全米チャンピオン「ジャグラーここあ」/懐めろパラダイス(地元ポップスバンド)/「ジャグラーここあ」&ファイヤーパフォーマンスチーム「鬼火のこのこ」/女子プロ野球「兵庫ディオーネ」/懐めろパラダイス

※奉納ステージに出演いただいた淡路市観光応援隊・吉本興業「かりんとう」「モンスーン」のお二組の漫才については、契約上の取り決めにより今回のダイジェスト動画には含めておりませんのでご了承下さい

 

2017年08月24日

第18回ござがえ祭りの夜店・神戸新聞に記事掲載されました!

東浦地区恒例の夏祭り、第18回ござがえ祭りの夜店が8月6日(日)に盛大に開催されました。当日は、台風5号が九州まで接近し天候が危ぶまれましたが、祭り終了まで晴天が続き、事故もなく無事に終了いたしました。祭りに協賛いただいたり、運営に汗を流していただいた東浦全域の氏子・総代の皆様に心より御礼申し上げます。

本年は折よく、神戸新聞社津名支局の記者さんのご取材もいただき、以下のような記事を淡路版や神戸新聞社HPにも掲載いただきました。これを励みに、来年も更にござがえ祭りの夜店を盛り上げて参りたいと思いますので、くれぐれもよろしくお願いいたします。

 

 

2017年08月09日