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松帆(まつほ)神社は、淡路島の北東部、東浦の地に600年以上前に創建され、地域の氏神・産土神・厄除の神様として崇敬を集めてきた八幡神社(八幡さま)です。
当神社の創建にあたっては、建武の新政の立役者・大楠公(楠木正成公)との深い由縁があり、更に社宝として文部省認定重要美術品の名刀 菊一文字を所蔵しております。
当HPを通じて、松帆神社について興味をお持ちいただければ幸いに存じます。

新着情報

2017年02月12日
松帆神社ブログ第7回「節分祭」レポートを掲載しました。
2017年01月26日
松帆神社ブログ第6回「社殿に息づく匠の技」を掲載しました
2017年01月19日
松帆神社 厄年祓いのご案内
2016年12月14日
松帆神社の御祭神についての情報を追加いたしました
2016年05月01日
松帆神社公式HPをアップしました

松帆神社ブログ

2017年02月12日
松帆神社ブログ第7回・「節分祭」レポート
2017年01月25日
松帆神社ブログ第6回・社殿に息づく匠の技
2016年11月09日
松帆神社ブログ第5回・刀剣の聖地 備前長船刀剣博物館
2016年09月21日
松帆神社ブログ第4回・「菊一文字」よもやま話
2016年08月12日
松帆神社ブログ第3回・「夏越の祭り」「ござがえ祭りの夜店」レポート
2016年07月25日
松帆神社ブログ第2回・日枝神社所蔵「国宝 則宗」について
2016年06月10日
松帆神社ブログ第1回・刀剣の世界における「本阿弥家(ほんあみけ)」の功績と影響